銀河連邦スポーツ交流事業・銀河カップ少年サッカー大会選手派遣

スポーツ少年団活動の中でサッカーの試合を通じて、技術の向上と子供達相互の交流の場を提供することを目的とする。
大会要項 大会規定

派遣期間 令和7年7月12日㈯・13日㈰
会 場 佐久総合運動公園陸上競技場及び補助競技場
参加資格 令和7年度サッカー協会第4種登録チーム及び選手
(1チーム 選手16名 指導者3名とする)
詳 細 派遣対象者に通知
主 催 銀河カップ少年サッカー大会実行委員会
共 催 佐久市スポーツ協会

開催後のレポート

参加者 大沼サッカースポーツ少年団 13名(選手10名・指導者3名)

随行職員1名

参加チーム数 13チーム
相模原市の結果 予選リーグ2位 対戦結果一覧
内 容 銀河連邦交流事業として、長野県佐久市で行われた第30回銀河カップ少年サッカー大会に、相模原市を代表して大沼サッカースポーツ少年団の選手10名、コーチ3名が参加しました。予選リーグでは1勝1敗でグループ2位となり、惜しくも翌日の決勝トーナメントに進出することはできませんでした。予選リーグで負けてしまったため、2日目は臼田総合運動公園にて練習試合を行い、他県のチームとスポーツ交流をしました。

綺麗な天然芝で試合ができたことや他県のチームと真剣勝負をした経験は、参加した選手にとってかけがえのないものになったのではないでしょうか。大会中は負けてしまった後も大きな声を出して、みんなでチームを盛り上げている様子が印象的でした。
現地に到着してすぐに行われた「お楽しみ抽選会」では、たくさんの景品を用意していただき、大沼サッカースポーツ少年団は6名の選手に景品が当たり、喜んでいました。

また、1日目の夜には、佐久市天体観測施設の「うすだスタードーム」を見学し、施設にある大型望遠鏡は曇り空のため天体観測はできませんでしたが、映像で星や星座に関わるお話をしていただき、貴重な体験ができました。

 

写 真

▲試合会場

▲控え場所

▲試合(1日目)

▲試合(2日目)

▲お楽しみ抽選会

▲うすだスタードーム

▲食事

▲集合写真

                 バナー広告              

バナー広告について