銀河連邦交流事業・大船渡ポートサイドマラソン大会

各銀河連邦共和国で開催されるスポーツ交流事業にサガミハラ共和国の選手を派遣し、スポーツの振興と各国との友好・恋流を図るとともに、銀河連邦に対する認識を深めることを目的とする。

日 時 令和元年元9月1日(日)
会 場 岩手県大船渡市

開催後のレポート

日 時 令和元年8月31日(土)~9月1日(日)※大会開催9月1日(日)
実施場所 岩手県大船渡市 大船渡市民体育館及び周辺道路
派遣人数 選手2名:藤井 敬大(中央中学校3年)、山下 翔吾(相模丘中学校2年)※随行職員1名
参加者数 701名(中学生男子34名)
参加種目 中学生男子の部 3㎞
相模原市の結果 藤井 敬大 第1位 9分31秒、山下 翔吾 第3位 9分46秒
内容 本市からは相模原市中学校体育連盟から推薦された2名の男子選手が出場しました。スタート時の気温は27度と選手にとっては非常に厳しい環境でしたが、結果は藤井選手が第1位、山下選手が第3位と好成績を収めることができました。
また、フィニッシュ後には「銀河連邦友好賞」の表彰があり、銀河連邦共和国の説明及び両選手の紹介があり、壇上で大船渡市教育委員会の教育長から友好賞を受け取りました。
なお、本大会はこれまで競技者育成とマラソンの普及、拡大を目的に開催されてきましたが、このことに本年を含め大きく貢献してきたことから、この第30回大会もって歴史に幕を閉じることになりました。

他年度の結果

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